1.諸団体のESD活動および団体間のESDに関わる情報の交換を支援する
2.「出会い親しむ→互いに学びあう→地域をデザインする→協働して実践する」という段階的プロセスを実践する
3.伊勢・三河湾流域圏の持続可能性を考える
4.上流・下流および流域間のつながりを重視する
5.2010年の生物多様性条約締結国会議(COP10)の成功に貢献する
6.多様な問題・テーマを取り扱う
7.さまざまなセクターの協働を重視する